Sunday, May 12, 2013

嬉しいとか楽しいとか





単純だけど絶対的な気持ち。

それが熱をもってるあいだは
どんな冷や水をかけられても大丈夫。


それでもやっぱり

褒められたい気持ちというのは
どうしたって隠しきれない

問うな教わるな、と言われても
あれもこれも聞きたくなってしまう

でも“正しい”は本当に人それぞれ

だから
せめて自分の中では“正しかった”と思いたい。


自分で選んだ瞬間が
後悔しない今に繋がったら
褒められても褒められなくても、
十分意味のあること。




今は帰り道に幸せな気持ちでいられればいいんだ。






1 comment:

  1. 人によって、正解は異なります。

    例えば、好きな音楽、好きな趣味、好きな食べ物。

    どれ一つとして、人とは違います。

    でも、食べ物で「おいしい!」って思えれば、その人にとってそれが正しい事なのです。

    そう。幸せな気持ちで体が軽いと思えればそれで良い。

    身体が重く感じて、心が折れて、一歩も動けない(動きたくない)と思えるようになってしまうと、そこから立ち上がるのにはものすごい勇気と、体力が必要です。

    君にとって、楽しい事でも、僕にとっては「つまらないなー」と感じてしまう事もあると思う。

    でも、一瞬でも、他人の「この人のこの部分は良いな!」と思える事一つを自分に吸収して真似が出来れば、成長する。

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