Skip to main content

暑中見舞いのようなもの



もうここは更新しないつもりだったけど
なんだか捨てがたくて、久しぶりに。


働き出して3ヶ月経ちました。
私は相変わらず私で何処に行ってもマイペース。

言われることも大体同じ

芯が強そう、とか
溜め込んじゃいそう、とか
実は一番○○なタイプ、とか 


役を当てはめられると演じちゃうからな

周りが思うより、私は人が好きだし楽しいことも好き


とりあえずは社会の中に溶け込めていると思います

そして恵まれた環境で働いてると思う

でもあれだ、なんか泡みたいな関係が多くて
ぷかぷか浮いてる気分になるよ。

継続が信頼関係を生むんだもんね、
今はまだ少し時間かかるね



気付いたら夏だ、

私は日本の夏の匂いが好き。

お祭りの屋台の匂い
花火の火薬の匂い
潮風の匂い
プールの塩素の匂い
日焼け止めの匂いもいいよね。



楽しい夏を過ごしたいね












Comments

Popular posts from this blog

野暮

つらつら書いた長文をそっと消した。変に綺麗な言葉でドラマティックにまとめるのは、今の私には野暮なことに思えてしまう。iphoneのメモ帳に並ぶ言葉はまるで小説の一ページみたいで、私の言葉じゃない気がして「なんか違う」と急に嫌になった。

ずっと聴いてた歌の意味は、分かったふりをして分かってなかったんだなって思う
聞き飽きるほど毎日聴いてたのに、一フレーズ目から違う風に聞こえた。
あの頃私がこの歌に心打たれたのは、こんな歌を歌う人が世界にいるなら、もう少しだけ未来を信じてみようと思ったから。出口のない日々の中で、いっそのこと、と思ったときも、この歌を聴くと、こんな風にいつか私も誰かを思う事が出来るのかもしれないから、もう少しだけ生きて大人になろうと思った。
そういうことを、最近よく思い出すのはなんでだろう。