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眠りから覚めて思うこと

ドアを開けたら春の気配がする冷たくて新鮮な空気に
瞳も指先も顔も髪も包まれて「潰れちゃいけない」と思った。

上手くいかないことのひとつやふたつ
どうにかして生きていけばどうにかなる

そろそろこの街を出よう、潰れる前に出よう


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